![]() | らき☆すた (4) [まんがコミック] 美水 かがみ (2007/04/10) 角川書店 この商品の詳細を見る ゆる〜いネタの癒し系4コマ漫画♪ また〜りしたいときにオススメです!! オタクな女子校生・泉こなたは、好きなもののためには努力を惜しまい女の子。そんな彼女を中心に仲良しな友達との日常を、ゆる〜く描いた思わず共感したり、突っ込みたくなるようなネタが盛りだくさんの内容です。 |
【カスタマーレビュー】
4コマ漫画。ネタに関しては共感してしまうものから、マニアックなものまでいろいろあります。主人公がオタクなので、そっちの知識がある方は思わずクスリ、無い方でも絶対笑えます。なんといっても雰囲気自体がおもしろいんです。4コマ特有のいつでもやめられるという手軽さは確かなんですが、自分は一度読み始めたら最後まで止まりませんでした。気が付いたら朝とかでした。一冊で長い時間楽しめます。頭を空っぽにして読んで下さい。我々社会人は日々疲労と闘っております。学生の皆さまは勉学に人間関係に疲れていると思います。リラックスしたい時、この本を読んでみて下さい。読み終えた時にはかならず心に余裕ができているはずです。
やっぱり原作はこのゆるさが大切ですね。ちょっとネタがオタに偏って来たかな・・・?
コアな感じも出てきたし、ゆたかやかがみ、つかさにも伝染しつつある・・・
だんだんとキャラも増え始め、まだまだ続くぞ!って言う所が見えた。
そして、1巻からの疑問。「左利き多くね?」
今回その疑問が晴れた。うん。ほぼ左利き。
こなたと親父さんに限っては「両利き」
マジっすかw こんな感じでまだまだ面白いらき☆すた第4巻。
元はコンプティークの穴埋めのお遊び作品とは思えない。
立派に派生したなぁ・・・
![]() | らき☆すた (3) [まんがコミック] 美水 かがみ (2006/07/06) 角川書店 この商品の詳細を見る ナンバーワンよりオンリーワン!! ゆる系4コマ漫画の決定版〜 漫画にアニメが大好きな女の子・泉こなたが巻き起こす刺激的なまったり女子高生ライフ。癒し系からアキバ系のネタまで満載の、そんなゆる〜い感じのおもしろ4コマが、あなたのココロをそっと癒してくれます!! |
【カスタマーレビュー】
共感ネタが満載のまた〜りとした4コマ漫画です。この巻で私が一番共感したのが「3秒ルール」の話で、机とかに落ちたものでも「3秒までなら大丈夫」な感じってありましたよね。
こういう共感できるネタがたくさんある4コマ漫画です。このネタに共感できた方は、きっとこの漫画を楽しく読むことができると思います。
絵が綺麗だし、女の子も可愛いです。漫画を読んでまったりとしたい方にオススメです。
![]() | らき☆すた (2) [まんがコミック] 美水 かがみ (2005/08/10) 角川書店 この商品の詳細を見る マンガやアニメが大好きな女子校生・泉こなたは、好きなもののためには努力を惜しまない女の子。そんな彼女と仲良し仲間の日常を、思わず共感、突っ込みたくなるようなネタ盛りだくさんで描きます。 |
【カスタマーレビュー】
絵がとても綺麗で、キャラクターがとても可愛いです。読んでるとまったりとした気持ちになります。
この漫画の面白いところは、やはり「共感ネタ」が多い事でしょうか。思わず「あ〜、あるある」と言っちゃうようなネタが満載です。
この巻で一番共感したのは「好きなアニメの原作漫画」の話で、巻数が多いとなかなか手が出せないし、あと1巻が無い事って多いですよね。このネタに共感できたら、きっとこの漫画を楽しく読むことができると思います。「絵が好み」とか「漫画を読んでまったりとしたい」方は、ぜひ読んでみてください。ちなみにコミックスの裏に4コマ漫画が載っているので、どんな漫画か知りたい方は、コミックスの裏を見てみてください。
1巻に引き続き、まったり笑わせてくれます。新キャラも増えて楽しくなってます。
特にこなたの(駄目)父。
しかし私としては各エピソードの間にある小ネタに共感を覚えました。
漫画、ゲームに限らず似たような衝動を覚えることがあります。
目的以外のものを買ってしまったり、まだ読んでない本があるのに買ってしまったりとか。
![]() | らき☆すた (1) [まんがコミック] 美水 かがみ (2005/01/08) 角川書店 この商品の詳細を見る ゆるーい感じの爆笑ネタが、あなたを虜にします〜♪ マンガ、アニメが大好きな女子高生・こなたは、好きなもののためには努力を惜しまない女の子。そんな彼女が友達と繰り広げる、思わず突っ込みたくなる、共感したくなるネタ満載で、ついにやけてしまうそんな一冊! |
【カスタマーレビュー】
既に何人かの方がコメントされてますが、この漫画のよさは、やはりゆるゆるまったり感ですね。
さらに、読み終えてほっと心和むこの感覚は、単にゆるゆるまったりしているだけでなく、その根底を貫くほのかな「優しさ」から来ているように思われます。
さらに、ギャグもテンポもキャラクターも(他にも意見はいろいろあるようですが、私が見る限りでは)非常にわかりやすく、かつ、「魅せ方」というものを非常によくわかっている漫画だと私は思います。
「肩の力を抜いて、優しくくすりと微笑むことができる」そういう漫画がほしい人には、お勧めの一品だと思います。





